古着屋240と、その後

鳥取市にあった古着屋240の話と、projection240のこと。

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古着屋240 LIVE 

ばんなりました!!!
鳥取市湖山、古着屋240です。

さあ、今回は、これからある、注目のイベントをご紹介!!!

まずはこれ!!!

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古着屋240企画

古着屋240LIVE
Acoustic Sessions
@古着屋240

6/17(木) 19:00 OPEN

前売券 ¥2,000(NO DRINKS) 当日券 ¥2,500(NO DRINKS)


SPECIAL GUEST

南正人

RHIZOME (SOUND MUSEUM)


TOTTORI LIVE

中原 誠


出店 

BAR240

スペシャルアジアンからあげ屋さん



古着屋240でアコースティックライブ。。。。

もはや伝説の人、70年代が生んだ異端児。
ロック、レゲエ、フォーク シンガー
南正人

アコースティックギターとラップ。。。
岡山発アンダーグラウンドポップデュオ、
RHIZOME

アコースティックな2組をお招きして、
スペシャルライブ!!!

鳥取からは、RIDDIM SIDE GROOVEの情熱的ギタリスト、
      中原 誠



スペシャルアジアンからあげもお楽しみに。。。。




南正人
http://www.minamimasato.com/




東京外語大学スペイン語科在籍中、休学届けを出し、少年の頃からの夢を実現すべく日本を脱出。(1964年、春。1ドル=365円の頃)大平洋を船で渡り、アメリカ、メキシコ、ヨーロッパ各地を丸2年間放浪。
バイトで食いつなぐいわゆる無銭旅行のはしりである。帰国後、大学を卒業するものの、就職せず、ベトナム戦争という時代背景のもと、反戦集会などで自作のメッセージソングを歌い始める。

ひょんなことがきっかけで、初シングル「ジャン/青い面影」を ’69にリリース。’71年に初アルバム「回帰線」を発表。話題作となったが、同年芸能界に見切りをつけ、都会を離れ、山の中での実験的コミューン志向の生活を始める。

が、それも長くは続かず、火事を境に再び東京にもどる。(1973年)“旅をしろ”という天からの声を聞き、北海道から九州までの全国ツアーを始める。

以後、年間100本は超えるライブを30年つづけている。1988年、8日間にわたり、参加者が8,000人を越す『いのちの祭り in 八ヶ岳・NO NUKES ONE LOVE』において、それまでの体験を生かし、音楽総監督及び、トラブル処理係として獅子奮迅の働きをやってのける。

また1991年8月にも「いのちの祭りin六ヶ所村」をプロデュースした。やがて視野を広げ、アジア各地を旅しながら、音楽を中心とした人々の交流に情熱を燃やし、1997年にタイのチェンマイにて第1回日本とタイの草の根コンサートを実現。日本から500人以上の人が参加。

2002年にも第2回をプロデュース、成功を収めた。
2004年春リリースしたアルバム「SONGS」が10枚目のアルバムとなる。
 


RHIZOME
http://www.sound-museum.info/


 ギター、シンセサイザーをメインに、あらゆる楽器を用いジャンルレスにオリジナルなサウンドスケープをクリエイトする「MARU」と、あくまでもラップを主体に置きながら、歌?ポエトリー?スキャット?など、自由奔放な言葉遊びをスタイルとする「iNUNOHANA」による異色の岡山発アンダーグラウンド・ポップ・デュオ。

 97年、「MARU」のソロ名義としてRHIZOMEをスタート。
インストでありながら、サイケデリックかつメッセージ性の強いライヴスタイルが各地で反響を呼ぶ。

後に1stアルバム『IDEALISM』、 2ndアルバム『UNDER THE RAINBOW』をリリース。
09年、3rdアルバム『SUN』でのコラボレーションをきっかけに同郷の「iNUNOHANA」が加入。

 山や海に囲まれ育った2人の共通し合う人間味溢れる柔らかな叙情性とユーモアが響きあい、同年10月より全国17都市、28ステージに及ぶリリースツアーを決行。

現在も、自分達の想いを音楽に乗せて、一人でも多くの人達に伝える為、ストリート、野外ステージ、ライヴハウス、クラブ、ショッピングモールからテレビ、ラジオ、CM、雑誌等、メディアに至るまで、時と場所を選ばず日夜活動中。




そして、来週土曜は

AJITO4周年 PARTY!!!!!!!!!
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